イケハヤさんの本に学ぶ、アウトプットの量についてのお話。

マインド

こんにちわ。メガネ(@MelodyMarket)です。

Prime Readingが開始されてからというものKindleがはかどることはかどること。

「もっと色々な本が読みたいっ!」

そう思った僕は最近Kindle unlimitedに登録をしましたー。

 

 

 

・・・・・・

 

 

 

…いや別にAmazonの策略にひっかかったとかそういうんじゃないから。

Prime ReadingでKindleの魅力を知った読者をKindle unlimitedに登録させようってAmazonの策略にひっかかってるとかじゃないんだから。

ボクはボクの意思で登録したんだからっ!
勘違いしないでよね(´・Д・)!!

…とにもかくにもおかげさまで暇さえあればずっと本読んでます。

著名ブロガーのイケハヤさんの本も何冊かあったので読んでみました。

そんでその中の1冊にイケダハヤトさんと八木仁平さんの共著『ブログで月商100万円稼ぐマインド(イケハヤ書房)』という本があって、アウトプットについてすげー興味深い一言があったので紹介します。

 

 

ひらすら作れ。

生産量が少ないですよ。普通に見ていて、「もっと書けばいいのに」と思っちゃいます。

生産量が多いということは、アウトプットの回数が多いということなんですよね。なので、学ぶチャンスが増える。

 

イケハヤさんから共著者の八木仁平さんへの言葉です、

八木仁平さんはこの本が出た当時ですでにブログで毎月50〜60万円ほど稼いでいる方。

アウトプットの量が少ない人がそのレベルになれるわけがないので、”普通のレベル”から比べると十分なアウトプット量だと思うのですが、イケハヤさんからすればそれでも全然アウトプットが足りないと感じるのでしょう。

確かにイケハヤさんのアウトプット量は凄まじいものがあります。

ブログなんか1日に何回も更新されるし、Twitterもずっと携帯に張り付いてるんじゃないかってぐらいに呟いてます。

参考

まだ東京で消耗してるの?

 

 

アウトプットの鬼ですね。

 

 

ひたすらに作ろう。

ボク自身も毎日1記事ブログ書いているものの、まだまだアウトプットの量が足りていないでしょう。
イケハヤさんの言葉で身が引き締まりました。

もっと圧倒的にアウトプットを増やしていかないと目標の達成はないな。
量を徹底すれば質は必ず後からついてきます。

今回の本を読んで成長速度はアウトプットの量に比例すると感じたので、迷わず”作る”ことを継続しよっと。

 

 

P.S.
作戦名:『ガンガンいこうぜ。』

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