「大事なものはなくして初めて気がつくよね」っていう話。

日記

こんにちわ。
ゆーだい(@MusicmanOf)です

ここ2年ほど風邪らしい風邪は引いていなかったのですが、現在これでもかというくらいゴホンゴホンやっております。

もう「五臓六腑ぜーんぶでてくるんじゃないの?」って勢いです。

んで、久々に本格的な風邪をひいて思ったことがあるんですが…

健康ってほんとめちゃくちゃウルトラ大事。

風邪のなにがしんどいって、

  • 咳がすごくて夜も眠れない
  • 休みの日は1日中ずーっと家で寝てるだけで終わる
  • 仕事行っても能率上がらずむしろ迷惑かけちゃう
  • 読書しようにも熱と咳で全然頭に入って来ない

などなど、おはようからおやすみまでのすべての行動に支障がでてしまいます。

「これならもういっそ殺してくれないか?」という気持ちにすらなるんですよね…。

ただ風邪引いて悪いことばかりかというとそうでもなくて、冒頭でお伝えしたように、「健康の大事さ」は身にしみてわかりました。

こういったことって、風邪を引かないとなかなか気づけなかったりします。

夜はいつもぐっすり眠れるし、

休みの日は好きなところに行って好きなことやるし、

仕事は…む、むっちゃ能率高くこ、こなせるし?、

読書した内容は…が、ガンガン頭に入ってくるもんっ!

とにもかくにもですよ。
健康なときは体調を原因として、なにかに支障がでるということはほぼほぼないわけです。

そう考えると今回風邪を引いたのは、「おまえ、最近健康のありがたみ忘れてるんじゃないか?」と、怠惰な自分を戒めるいいチャンスをいただいているような気もしてきますね。

健康は当たり前ではありません。

大事なものはいつも当たり前でなくなって初めて気がつくような気がします…。

ほんとボクのバカあほおたんこなす。

みなさんも健康には気をつけてくださいね。

コメント